【公園徹底攻略】雑司ヶ谷中央児童遊園 土星を模した宇宙船型の遊具

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公園

東京都豊島区にある「雑司ヶ谷中央児童遊園」。
面積は小さいですが、宇宙船側の遊具が目を引きます。
また、トイレがリニューアルされ、この規模というと失礼ですがとてもきれいです。
住宅街の中の、主に付近の住民が利用されるであろう公園です。

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遊具


宇宙船型の遊具。
中に入ることもできます。

 


ローラー式滑り台。
斜度も高さもありませんが、スピードがでます。

 


ブランコ、4人分。
座面が、幼児向け2台と普通座面2台。

 


砂場。
鉄作はよく見ますが、その上部に網までかかっている厳重な砂場。

基本情報

公園名雑司ヶ谷中央児童遊園(ぞうしがやちゅうおうじどうゆうえん)
住所東京都豊島区南池袋4-1-3
開園時間
休園日
電話
料金無料
面積398平方メートル
駐車場なし
交通アクセス東京メトロ副都心線 雑司が谷駅 徒歩6分
授乳施設なし
オムツ替えなし
公式サイト

 

失礼ながら公園規模に似合わず、とてもきれいなトイレです。
オムツ替え台などもしっかり完備。

個人的評価

総合評価★★☆☆☆
子ども楽しさ度★★☆☆☆
その他の施設★★☆☆☆
料金★★★★★
交通アクセス★★★☆☆

宇宙船型遊具が特徴的な公園。
その形は土星です。

中に入ると、上部に穴があり、上空を見上げることができます。
屋久島のウィルソン株を彷彿とさせます。

開園が1968年と、半世紀以上の歴史がある公園。
付近の住民の肩で、親子2代にわたって楽しんでいる方もいるかもしれません。