ライフハック・節約

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寄せ書きも足りないくらいがちょうどよい

寄せ書きがいまの時代、使われているか。 Google検索数でみるとやや増加しており、これがコロナ過で物理接触が制限されたのがプラスになったのかは不明です。 送別会の開催希望は約半数でも、メッセージを受け取って嬉しいと感じる人は約8割。 ...
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花粉症対策にも通ずる苦手なモノとの共存

花粉症や通年性アレルギー性鼻炎の人が増えている 花粉症を発症する年齢の1位は3歳です。 花粉症患者は増加は日本だけの現象ではなく世界的でも同じ。 花粉はなくならないので、うまく共存していくのが寛容です。 花粉症の人が増えてい...
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オンライン飲み会は定着しなさそうだがリアル飲み会も衰退

コロナ過で一部に広がったオンライン飲み会。 やってみると便利な点もありますが、満足度はそれほど高くない結果のようです。 ただ、そもそも飲み会開催自体が減っている時代ではあります。 飲み会否定も心情的にうなずけますが、飲み会は1つのツー...
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黒子のドライブレコーダー装着率は2021年は半数以下

ドライブレコーダーの装着率は、2021年には43%。 この数字が高いのか低いのか判定できませんが、ここ数年で普及が進んだのは間違いありません。 とは言え、ドライブレコーダーを装着しても、事故にあう確率が減るわけではなく。 いざという時...
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薬ともうまく付き合っていく

薬を飲む量が増えているか減っているか。 コロナ過で医者に行く回数が減っているので直近1年は減少しているのでしょうか、それまではずっと増加でした。 周りを見渡してみると、使う人とそうでない人に分かれているような体感値ではあります。 薬は...
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見えないからより聴く

コロナ過で普及したものの1つ、リモートでの打ち合わせやセミナー。 プライベートでも、リモート飲み会やリモート披露宴も開催されるようになり、いままでになかった形式です。 やってみた結果、オンラインで良かったもの、リアルの良さが見直されたも...
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「どうなりたいか」ではなく「どうありたいか」

夢の職業に就いているか。 データでは「就けている」と「就けたことがある」を足すと15%前後です。 ただ、夢イコール職業である必要はなく。 いままで以上に、この先は「どうありたいか」になっていきます。 小学校1年生の将来就きたい職業 ...
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強制ではなく共生

自分の正義を押し付ける。 内容が正しくとも、押し付けた時点で伝わらない。 正義感が必要かどうかの1点でも、答えはありません。 正しさは快楽なので、正しい確信があるときほど、一歩引いて構えるくらがくらいがちょうど良いものです。 間違っ...
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自分の言葉に縛られる良さ

婚姻組数は、この先も右肩下がり予測。 若者が減り、結婚に意味を見いださない人も増えているので、予定調和です。 僕は結婚生活を継続していますが、人に結婚を薦められるかといえば、良し悪し両面で悩んでしまう。 そのうえで、結婚するのであれば...
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本気の相談は疲れる

キャリア相談をする。 年齢や状況によって目指すところは異なりますが、ぼんやりして取り残される不安の打開策としては一般的です。 相談を受ける側も昔と違い、いまは一緒に考える姿勢で臨む。 相談後にドッと疲れるくらいしっかり話す経験は、相談...
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