【公園徹底攻略】白金一丁目児童遊園 複合遊具の滑り台の形状が独特

公園
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東京都港区にある「白金一丁目児童遊園」。
周囲は住宅街で高層マンションもあります。
それでも商店街道路もそばにあり、下町の雰囲気もある立地。
港区の公園にしては、派手なカラーリングの遊具があります。

遊具


敷地奥に設置してある、ぐねぐね形状のチューブの中を滑るすべり台。
高低差を生かした設置。
独特の形状で、縦に揺れる動きをするもの。
複合遊具で、チューブとは裏側も雲梯や、小さな滑り台があります。

 


砂場。
カラフルです。

 


スプリング遊具。
クジラと、ハシビロコウ?

 


何かの棒。
どうやって遊ぶのでしょうか。

 


鉄棒。
斜め形状です。

基本情報

公園名白金一丁目児童遊園(しろかね1ちょうめじどうゆうえん)
住所東京都港区白金1-25-3
開園時間
休園日なし
電話
料金無料
面積1,138平方メートル
駐車場なし
交通アクセス都営三田線・南北線 白金高輪駅 5分
授乳施設なし
オムツ替えなし
公式サイト白金一丁目児童遊園

 


普通のトイレ。
回転灯がついているのは、何か意味があるのでしょうか。

 


公園全体図。
縦長の形状で、手前側が広場、奥側に遊具が配置されています。

個人的評価

総合評価★★★☆☆
子ども楽しさ度★★★☆☆
その他の施設★☆☆☆☆
料金★★★★★
交通アクセス★★★☆☆

この公園遊具は何といっても、高低差を生かした複合遊具の滑り台。
他ではなかなかみかけないものです。

白金というハイソな所在。
それにしては、思い切った原色系色遣いの遊具を設置した、と感じます。

この公園は夏には、盆踊りが開催されます。
タワーマンションもそばにありますが、地域に根差した公園です。

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