【公園徹底攻略】愛住公園 2つの大きな滑り台

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公園

東京都新宿区にある「愛住公園」。
東京おもちゃ美術館の裏手、美術館から見下ろす位置にあります。
敷地は隣ですが、美術館から公園に行くには大きく回り込む必要があります。
段差を生かした小さな公園です。

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愛住公園の遊具


コンクリート製の幅の広い滑り台。
左右両方に階段がある、昭和のにおいがする滑り台。

 


こちらも幅広滑り台。
着地点が砂場になっています。
砂場には扉があり、猫が入ってこられないように自動で閉まります。

 


パンダさん。
スプリング式遊具です。

 


ブランコ。

 


ジャングルジム。
と言っても、通常イメージの方形ではありません。
ユニーク。

 


広場。

 


何かを置くエリア?

基本情報

公園名愛住公園(あいずみこうえん)
住所東京都新宿区愛住町11
開園時間なし
休園日
電話
料金無料
面積2,496平方メートル
駐車場なし
交通アクセス東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 徒歩6分
授乳施設なし
オムツ替えなし
公式サイト愛住公園


小さな和式トイレです。

 

個人的評価

総合評価★★☆☆☆
子ども楽しさ度★★☆☆☆
その他の施設☆☆☆☆☆
料金★★★★★
交通アクセス★★★★☆

新宿区の公園は歴史のあるものが多いです。
この公園も開園は1937年と、80年以上の歴史があります。
当たり前かもしれませんが、途中にリニューアルもされたようです。

段差のある立地なので滑り台というのは理解できます。
それでもこの公園、2つの大きな滑り台があります。

別の遊具という選択肢もあってもよかったのでは、と思ってしまいます。

ではでは。

◆今回のまとめ◆2つの大きな滑り台
東京おもちゃ美術館の裏手
80年以上の歴史がある公園