コロナウィルス

ライフハック・節約

リモートワークで新人が結果を出す方法

今年の新卒社員が「仕事が何か分からない」と発言したと聞きました。 コロナウィルス禍で、入社当初から在宅業務(リモートワーク)で、仕事がうまくつかめないようです。 リアルに会社に出社していれば経験できることが、自宅で一人が続いて不安になる...
育児・子供観察

弱毒に触れる必要性

子どもの医療費は無料。 子育て経験者には当たり前ですが、僕は独身時代、それを知りませんでした。 いざ、子どもを持ってそのありがたみを感じるとともに、それは必要と感じる。 健康という財産は、楽しむための最重要ポイントです。 子...
育児・子供観察

心理的ソーシャルディスタンスのたしなみ

子どもが、友達の家に上がる機会が減っている。 それにつられ、家族間のつながりもドライなのが現代の流れだと感じます。 他の家に入らなくても生きていけますが、機会の減少でそれにまつわる経験を積むことが少なくなる。 人との距離感をうまく保て...
育児・子供観察

良い環境を目指す生存戦略

コロナウィルス禍で見直される住環境。 外出自粛で閉塞感を経験し、テレワークで仕事ができることも実証された業種もあります。 そうなると出てくる、都心脱出の選択肢。 熟慮の末の選択であれば良いですが、安易な行動は悪手です。 庭付きマンシ...
育児・子供観察

試される「流され力」

変化の波を乗りこなす。 時代に適応する必要性が、今回のコロナウィルス禍でもありました。 変化スピードは加速、古いものに固執していると、いつのまにか風景は変わってしまっている。 何でも変えればよいのではないのですが、流れに抗い続けるより...
育児・子供観察

奥様認証局発行の抱っこマスター証明書

いまや、手あかのついた少子化ニュース。 2020年も昨年に比べ子どもの数が20万人減少と、毎年5月5日子どもの日に総務省より発表される情報がありました。 子どもが減るべくして減り続けている日本ですが、ふと気づいたら赤ちゃんを抱っこする機...
育児・子供観察

ルール線を行ったり来たり

子どものテレビの視聴時間を制限したい。 親子喧嘩の定番ネタですが、一定のルール決めは幼児期には必要だと僕は考えています。 その先、ルールを知り守る習慣ができたえで、少し外に出てみる。 知らない景色を見る、自分の個性が出る経験にもなりま...
育児・子供観察

日常に溶け込む宅配便

コロナウィルス禍で宅配利用が増える。 これがどのくらいのご家庭にあてはまるのか分かりませんが、わが家は宅配便配達が多くなりました。 やろうと思えば、まった外出しなくても、ネットで生活が完結する時代。 子育て世代はすでにネット利用は当た...
育児・子供観察

変わる世界と家族

小さな子どもと母親が自宅にいるところに、テレワークで父親が在宅勤務になる。 コロナウイルスによって、テレワーク(在宅ワーク)が加速しました。 この変化に家族というチームで適応できるのか、関係を悪化させるのか。 コロナは世界も一変させま...
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