【年中行事】1年間にたくさんの年中行事がある

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【年中行事】1年の始まり「1月」
1年の最初の月「1月」。 元旦に始まり、いろいろな年中行事やイベントがあります。 1月は「睦月(むつき)」、お互いに往来して睦まじくするという意味です。 日本の文化・風習・現代イベントのうち、1月に実施されるものをまとめました。 1...

 

【年中行事】東京マラソンが定着した「2月」
1年の中でも一番日数の少ない「2月」。 年中行事も少なめです。 それでも旧暦では1年の起点となる立春がある月。 日本の文化・風習・現代イベントのうち、2月に実施されるものをまとめました。 2月の年中行事一覧 日にち ...

 

【年中行事】春の訪れ・旅立ちの季節「3月」
少しずつ寒さが緩んでくる「3月」 卒業や卒園で別れ・旅立ちの季節でもあります。 また大変な人は本当に嫌な花粉の季節。 日本の文化・風習・現代イベントのうち、3月に実施されるものをまとめました。 3月の年中行事一覧 日に...

 

【年中行事】新年度の始まり・サクラの季節「4月」
日本では年度の始まりに当たる「4月」。進学や新社会人など、スタートの節目になる月です。日本人が大好きな花である「サクラ」のシーズン。日本の文化・風習・現代イベントのうち、4月に実施されるものをまとめました。 4月の年中行事一覧 ...

 

【年中行事】ゴールデンウィークと田植えの季節「5月」
大型連休ゴールデンウィークがある「5月」。サクラや花粉も一段落して、暑い季節に向かう月。こどもの日には鯉のぼりが青空にはためきます。日本の文化・風習・現代イベントのうち、5月に実施されるものをまとめました。 5月の年中行事一覧 ...

 

【年中行事】水無月とは水の月のこと「6月」
国民の祝日が1日もない「6月」。気温も高くなってくる季節です。そして梅雨で湿度も高くなり、カビに注意の季節。日本の文化・風習・現代イベントのうち、6月に実施されるものをまとめました。 6月の年中行事一覧 日にち 行事名・イ...

 

【年中行事】梅雨明け一転暑い季節「7月」
「7月」といえば、多くの地域で子ども達の夏休みが始まる季節。 夏本番になり、気温もグッと高くなり、寝苦しくなります。 水分補給は最近はどこでも言われるようになりました。 日本の文化・風習・現代イベントのうち、7月に実施されるものをまと...

 

【年中行事】子どもは喜び親は疲れる「8月」
「8月」といえば夏、というか最近は酷暑。 とにかく最近の夏は水分補給が必須というくらいの暑さ。 それでも、たいていの子ども達にとっては、念願の夏休み。 日本の文化・風習・現代イベントのうち、8月に実施されるものをまとめました。 8月...

 

【年中行事】残暑で台風も多い「9月」
「9月」といえば、夏休みは明けましたが残暑。 子ども達は、夏休みが終わってボンヤリ、親側は肩の荷が下りる。 気を抜いたタイミングで、夏の疲れも出やすい時期。 日本の文化・風習・現代イベントのうち、9月に実施されるものをまとめました。 ...

 

【年中行事】各地の神様がいないことで有名な「10月」
「10月」といえば、秋まっさかり。 場所にもよりますが紅葉が美しい季節です。 夏の暑さから冬に切り替わる、体調管理に気を付ける時期。 日本の文化・風習・現代イベントのうち、10月に実施されるものをまとめました。 10月の年中行事一覧...

 

【年中行事】1年の終盤の時期「11月」
「11月」といえば、紅葉が終わり冬入りの時期。 立冬や小雪の時期で、寒さが増し風邪がはやり始める時期です。 11月が過ぎれば、もう12月のあわただしい時期。 日本の文化・風習・現代イベントのうち、11月に実施されるものをまとめました。...

 

【年中行事】師匠も走り回る時期「12月」
「12月」といえば、1年の最後の月。 会社が決算であればもちろん、個人的に節目と考えるひとも多い月。 お坊さん(師)がお経をあげるために、東奔西走したことから「師」が「走る」季節の師走。 日本の文化・風習・現代イベントのうち、12月に...